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子どもとのお出かけでは、
- 歩くと言ったのに、すぐ「抱っこ」
- バッグと抱っこで両手がふさがる
- 荷物が多くて移動だけで疲れる
そんな経験はありませんか?
私もテーマパークや買い物、公園などで、「歩く」「抱っこ」を何度も繰り返し、本当に大変でした。
そこで使ってみて便利だったのが、POMULU 2wayヒップシートです。

バッグとして持ち歩けて、必要なときだけサッと抱っこできるので、お出かけがぐっとラクになりました。
この記事では、実際に使って感じたメリット・デメリットや、お出かけ時短につながる理由をママ目線で紹介します。
お出かけで一番大変なのは「抱っこ」と「荷物」
幼児とのお出かけでは、
- 抱っこ
- 荷物
- ベビーカー
この3つを同時に扱う場面が多くあります。
例えば、
- 動物園
- ショッピングモール
- テーマパーク
- 旅行
- 公園
では、
歩く
↓
疲れた
↓
抱っこ
を何度も繰り返します。
抱っこひもを毎回着け直すのは意外と手間ですし、バッグも別に持つと荷物が増えてしまいます。
そんな悩みを解決してくれたのが、バッグとしても使えるPOMULU 2wayヒップシートでした。
POMULUを使って感じた4つのメリット
① 抱っことバッグがこれ1つで済む
POMULUは、ショルダーバッグとヒップシートが一体になっています。
歩いていた子どもが「抱っこ」と言っても、バッグを下ろすことなくサッと抱き上げられるのが魅力です。
保育園・幼稚園の送迎や買い物など、「抱っこ⇔歩く」を繰り返す場面でもスムーズに対応できます。
② 腰サポート付きで安心
座面にはすべり止め加工があり、さらに腰サポートクロス付き。
子どもを安定して抱えやすく、短時間の抱っこでも安心感があります。
また、重さが肩と腰に分散されるため、腕だけで抱っこするより負担が軽く感じました。
③ 必要な荷物をしっかり収納できる
見た目はコンパクトですが、
- 財布
- スマホ
- ハンカチ
- おむつ2枚程度
なら十分収納できます。
「バッグとヒップシートを別々に持つ必要がない」のは、お出かけ時短にもつながります。
④ シンプルで普段使いしやすい
育児グッズらしさが少なく、普段の服装にも合わせやすいデザインです。
抱っこ卒業後もショルダーバッグとして使えるので、「買って終わり」にならないのもうれしいポイントでした。

両手が空くショルダーバッグは便利ですが、デザインも大切ですよね。
POMULUはおしゃれなので、普段のお出かけにも違和感なく使えています。
デメリットもありました
実際に使ってみて、気になった点もあります。
- 子どもの体重が重くなるほど、腰への負担は大きくなる
- 一般的なヒップシートより価格はやや高め
ただ、バッグとしても長く使えることを考えると、私は十分満足しています。
お出かけ時短を実感したシーン
私は特に次のような場面で便利だと感じました。
- 保育園・幼稚園の送迎
- ショッピングモール
- 動物園
- テーマパーク
- 旅行
抱っこひもを毎回装着する必要がなく、
「抱っこして」
↓
「もう歩く」
の切り替えがとてもスムーズです。
時間だけでなく体力の節約にもつながりました。
商品情報

POMULU 2way ヒップシートショルダーバッグ
- サイズ:約11.5×27×16cm
- 重量:約440g
- 耐荷重:約20kg
- 汚れたら洗濯可能
まとめ
POMULU 2wayヒップシートは、バッグとヒップシートを1つにまとめた、お出かけをラクにしてくれるアイテムです。
特に、
- 抱っこと歩くを繰り返す時期
- 保育園や幼稚園の送迎
- 荷物を少なくしたいお出かけ
- テーマパークや旅行
では、ママ・パパの負担をぐっと減らしてくれます。
「抱っこが続いてお出かけが大変…」
そんな方は、一度チェックしてみてくださいね。
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